本名ティモシー・エッグ。
職業は明らかではないが、ふにゃを家に居候させていても生活に苦労していないようなので、一定の収入はあるらしい。
ふにゃを火事の中から助け出し、保護している。
そのときのことを彼はこう語る。
ある日私が散歩に出かけているとき、黄色くて丸いものと、何かを入れた袋らしきものがあるのを見つけました。
落し物かな?と思って近づいてみると、それは大量に汗を書いて瀕死の状態の変な生き物と、食料品の入ったバッグでした。名前はバッグに書いてあったので「ふにゃ」という名前だとわかりました。
そのあと、驚異的な回復力ですぐに動けるようになり、言葉が話せることがわかりました。
あと、ひどい記憶喪失で、自分のいたところはおろか、名前も覚えていませんでした。
自分の住所を覚えていないので、家に帰すこともできず、私の家に住まわせることにしました。
Bomber丸Worldではエッグの診療所という場所があるそうだが…。