ぶにゃ

ふにゃの弟として考えていたキャラクター。現在は作品内での使い道が特に考えられておらず、存在自体が未定(いないと確定したわけではないがいる必然性もない)となっている。 一応一部の設定は残っていて、ふにゃよりちょっと大きく、 … 続きを読む

コードネーム:テツ

爆弾の事故により右半身を失っている。 失った半身は機械化している。 爆弾に深い恨みを持つ。 好きな食べ物はいちご大福。 普段は破れた布をかぶっている。 布を突き破って体より長い鉄パイプを伸ばす。 鉄パイプは武器にも移動手 … 続きを読む

あんこ

ふにゃの友達。カイモチ村に住んでいる。 細かいことは気にしない性格、というよりは大雑把な性格で、多少(もちろん多も含む)の失敗は気にせず、同じ失敗を懲りずに何度も繰り返すことがある。 親は餡子が好きになるように育てようと … 続きを読む

カイモチ

カイモチ民の人権を認めさせた伝説の人。そして既に亡き人。 彼についてはカイモチ村にある記録で読むことができるだろう。 カイモチ民だが名前はカタカナ表記(英字表記は大文字込み)。これは、カタカナ(英大文字)が廃れる前の時代 … 続きを読む

かいもち1世

カイモチ村村長。カイモチ村を作り、カイモチ民の人権を認めさせた初代カイモチ村村長カイモチの名にあやかってこの名を授かった。カイモチと血の繋がりはない。 一人娘のあんこがさらわれてうろたえている。一応誘拐事件の目撃者である … 続きを読む

ふにゃ(せっかち)

黄色い体をしたふにゃふにゃとした生物。体重が軽くて空気抵抗を受けやすい。そのことによる落下速度の遅さを利用せず、魔法を特に多用する。 本人は自分が人間であると確信している。のんびりやのふにゃとは違い、家族もいれば記憶もあ … 続きを読む

ゆーしゃ

かつてカイモチドラゴンを倒したらしい。山の万年雪の中から氷付けの状態で発見され、解凍されてカイモチ村に住んでいる。カイモチ民に歯があるのかは定かではないがゆーしゃは入れ歯をはめている。ストーリー前半にカイモチ村に行っても … 続きを読む

ふにゃ(のんびり)

黄色い体をしたふにゃふにゃとした生物。体重が軽くて空気抵抗を受けやすい。そのことによる落下速度の遅さを利用した独特のアクションをこなす。 彼は数年前に火事に遭って命辛々救出されたことがあり、そのショックからそれまでの記憶 … 続きを読む